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ここでは、エイキハウスの保障と
アフターメンテナンスのポリシーをご案内します。

新築した注文住宅の基本構造部分に関して、完成引渡し後から10年間になんらかの瑕疵(欠陥)が見つかった場合、工務店や不動産業者には、無料保証などが法律によって義務付けられています。

上記の品確法(住宅品質確保促進法)によって、提供側には、基本構造部分に関しては、10年間の無料保証の義務があります。しかし、業者が倒産した、誠意ある対応がなされない場合など、皆様の権利が正当に行使できない事態も想定されます。
そこで・・・・・・
業者の倒産や不誠実な対応に備えるために登場したのが、第三者の保証サポート機関なのです。

当然、お客様の利益を考えて、保証サポート機関に加入しております。いろんな保証サポート機関がありますが、 エイキハウスでは、考慮し、
・現在の住宅性能保証制度 登録住宅戸数1,299,524戸
登録事業者数 約4万社(平成20年5月31日現在)
「財団法人 住宅性能保証機構」の保証サポート機関に加入しています。これにより、住宅性能保証をお客様にご提供しております。さらに・・・・・

さらに、ご希望のお客様に関しましては、建築中での業者の倒産の場合でも、建物の完成を保証してくれる保証サポート 機関による完成保証制度もご利用いただけます。
リノベーションの保証に関しては、中古物件が戸建なのか、マンションなのか、築年数、建物の状態、施工の状態、構造の種類によって、様々なケースが考えられます。いずれにしましても、物件の購入前、リノベーションのご契約の前に、保証に関する細部まで、真摯にお話し合いの上、決定させていただきます。
※ケースによっては、第三者の保証サポート機関の保証を受けることが可能です。
※保証についての合意が双方で明確に規定、明文化されない限り、ご契約はいたしません。

メンテナンスとは直訳すると「維持・保持」です。
つまり、お引渡し後、お住まいを維持、保持することです。 それで・・・・・・

それには、長期に渡るお付き合いが絶対に欠かせません。お引渡しから、そのお住まいが、生涯を幸せに終えるまでには、様々な歴史を刻みます。
エイキハウスでは、お住まいの良き理解者として、その歴史を共に刻みたいと考えています。
昨今の建築業者の倒産や不誠実な対応に備えるために登場したのが第三者の保証サポート機関なのですが・・・・・・・・・・・
実際どうするか?答えは、エイキハウスの終身メンテナンスです。
お引渡し後、半年点検、1年点検、2年点検・・・・・・以降、訪問を行います。
つまり、エイキハウスのメンテナンスは、そのお住まいが生涯を終えるまで行うというのがポリシーなんです!